iCPの意味とミッション
iCPとは『愛に満ちたクリニックをつくりましょうプロジェクト』の略です。
愛に満ちたクリニックとは、スタッフが自分の職場に誇りを持ち、成長を実感し、仲間の幸せを心から喜べる――。
そんな愛に満ちたエンゲージメントされた組織を提供することが、私たちのミッションです。
iCPのミッション・ビジョン・バリュー

愛に満ちたクリニックを言語化し実現する
iCPの経営7カ条
- 恥の文化・・・ロープレする、恥をかいて学ぶ、失敗から皆が学べる、成長が早い、新しい気づきが増える、皆で成長できるように協力し合うことである。
- 貢献の文化・・・幸せな社員を増やす、新しい働き方で社会に貢献、クライアントへの貢献、仲間に貢献することである。
- 承認の文化・・・自己理解と他者理解を通じて各自の役割と居場所を明確にすることである。
- 高い基準と多様性の文化・・・自己理解や他者理解をすることで多様性として受け止めることができ、新しい価値を創造することである。
- 熱意あふれる社員が育つ文化・・・自分事として考える、クライアントのことをクライアント以上に考えることである。
- クライアントをビックリさせる文化・・・原理原則に則り新しい価値を創り出すことで、クライアントにしあわせを提供することである。
- FB文化・・・承認FB+成長FB+コーチャビリティのある社員が育つ組織文化をつくることである。
iCPは「それくらい自分で判断してくれよ!」→「院長、これ私たちでやっときます!」に変わります。
なぜなら、「自発的なミーティング」「自分たちで業務改善」「スタッフも変化、成長を実感」「仕事にやりがいが生まれる」。
ニコニコの連携で医療サービスの質が高まり、患者さんからの紹介が増え、Googleの評価が上がって新患が増え、人が辞めなくなり、スタッフが友達を連れて来てくれるので、採用コストゼロを実現します。
クリニックに「i」愛が増えるのです。

iCPが広げたい世界
- とにかく職員の仲がいい! 雰囲気がいい!
- 院長が言わなくてもスタッフが連携して運営
- スタッフ全員がMVVに誇りをもっている
- 創造ができて、驚きの提案や改革ができる
- 離職がなくスタッフが良い人財を呼んでくる
- スタッフファンが多い
「身内に自慢したくなるクリニック」を目指します!


